どうしようかな、と思えるのは、まだ余裕のある証拠でしょうか。 (1999)
大勢がやっているものが良いものだ、という観念が日本には強くて、マイナなものはすなわちオタクだと偏見視なされる(それでも、だいぶましになりましたけれど)。 (2000)